たのしもうではないか。
by sogan_syoin
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カテゴリ:ご挨拶( 2 )
冬眠あけ
このブログを開いたきっかけは、

漢詩と古典をもっと勉強しようと思ったこと、
筆を持つ習慣をつけ、楽しく表現しようと思ったことでした。

「素でいけ」といいつつ、
思いつき暴走の妙なテンションで始まったこの書芸館…
自分で始めたテンションについて行けず冬眠しておりました。

ということで、
弟子を名乗り出て下さった方には拍子抜けさせてしまい誠に失礼いたしました。
ここにお詫び申し上げます。

引っ越しはせず過去の自分も包み隠さず記念に残しておこうと思いますが、
モードは普通に切り替えて再開しようと思います。


雅号は「素顔苑」のまま

「素顔」は、ありのままの自分、ありのままの素材。音読みで「そがん」と読んで下さい。

「苑」は、植物が繁殖するように、根強く広がっていくことを意味します。「えん」と読みます。
(本当はうかんむりがつきますが、変換しにくいのでパソコン上ではこれにします)

「素でいけ」というコンセプトに変わりはありませんが
本当の意味で「素」でいこうと思いますので
更新は相変わらす気まぐれですがゆるゆるとおつきあい下さい。

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by sogan_syoin | 2010-03-03 10:26 | ご挨拶
ご挨拶申しあげる。
d0112945_13302382.gif本日は、素顔書藝館へようこそお越しくださった。
当館を主宰する我の名は、素顔菀と申す。
素顔(ソガン)は読んで字の如く、すっぴんの意である。
菀(エン)は、草木が茂る様をあらわしている。

モット〜は、
ありのまま、こころのままに、書を愉しむことである。
書きたいときに、書きたいものを、
書きたいように、書けばよい。

語りたい時は存分に語れ。
蘊蓄、おおいにたれてよし。

三日坊主もまあよかろうが、
できれば、細く長〜く、続けたいものである。

宜しく頼む。
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by sogan_syoin | 2007-02-27 13:57 | ご挨拶